治療例

欠損していた臼歯部にインプラントを3本入れて噛めるようになりました。
治療前

            
  下顎の小臼歯2本、大臼歯2本が欠損していて、取り外し式の部分入れ歯を作りましたが、よく噛めなかったり、違和感もあり、入れ歯を入れなくなっていました。インプラントを入れて、以前ご自身の歯があった時と同じように噛めるようになりました。

矢印
治療後

ブリッジのダミー部にインプラントを入れました。

ダミー部にインプラントを入れたことで、ブリッジの支えになっていた両側の歯の負担は軽減しました。噛む力は強くなり、審美的にもキレイになりました。

治療前

        
  インプラント後 口腔内写真   インプラント後 レントゲン写真
     

矢印
治療後

奥歯の欠損部にインプラントを3本入れました。

上顎の大臼歯、下顎の大臼歯が欠損していました。 上顎に3本、下顎に左右3本ずつ、合計9本のインプラントを入れて咬む機能が回復しました。

治療前

   
      
            
   ★ ソケットリフト
      十分な骨の厚みがないため上顎洞を押し上げてインプラントを入れました。


 

矢印
治療後

両側の奥歯の欠損部にインプラントを入れました。

下顎の奥歯が左右ともに1本ずつ欠損していて、ブリッジが入っていました。片側のブリッジが取れてしまい来院されました。欠損部にインプラントを入れて、支えになっていた歯の負担は軽減されました。

治療前

 レントゲン写真 インプラント前    レントゲン写真 インプラント後
 ①のCT画像 インプラント前    ①のCT画像 インプラント後
 のCT画像 インプラント前     ②のCT画像 インプラント後

矢印
治療後

下顎の臼歯部に2本ずつインプラントを入れました。

欠損部に

治療前

 
 

矢印
治療後

複数のインプラントを埋入

上顎は臼歯欠損部、前歯欠損部にインプラントを埋入し、下顎は臼歯欠損部にインプラントを埋入。治療期間5ヶ月間で合計9本のインプラントを埋入し、セラミッククラウンを装着して噛めるようになりました。

治療前
before


矢印
治療後
after


歯・口元へのコンプレックスが解消されました

欠損部にインプラントを埋入し、セラミックを装着しました。前歯部の二次カリエスと古い冠はセラミックで治しました。女性らしい形態に変えて、優しい口元になりました。赤く腫れていた歯肉も改善されました。

治療前
before

矢印
治療後
after